日本BE研究所所長 行徳哲男先生
人間万歳! 東洋の時代を迎えて。
Noh先生、今から80年前に日本を訪れたアインシュタインが残した言葉です。
人類は進むべく進んで、その間に幾度も闘争を繰り返す。
そのうち人類は闘争に疲れ果てる時が来る。その時人類は真の平和を求めて、世界の盟主を揚げなければならない。
その盟主とは、武器や金の力ではなく、あらゆる国の歴史を越えた最も古くて最も尊い家柄でなければならない。
アジアに始まってアジアに帰る。
それはアジアの最高峰、日本に立ち戻らねばならない。
我々は神に感謝する。
我々に神が日本という尊い国を作っておいてくれた事に。
Noh先生、共に手を握って、世界の平和のために頑張りましょう!





